2018年6月アーカイブ

おせち料理は、栄養のバランスを考え、女性の労力を省くためのものとして、正月には欠かせないものになりました。

正式には一の重から与(四のこと)の重までありますが、最近は二、三段が多くなっています。

中身も和風にこだわらず、中華風、洋風をとり入れて現代風にアレンジされています。

詰めるときには、次のような点に気をつけましょう。

・水気のないもの、味や香りが移りにくいもの 同士を詰める。

・取りやすく、取ったあとが乱れないように。

・葉らん、アルミ箔などで仕切りをし、隣につかないようにする。

・彩りをきれいに。

なお、暖房のために生物や魚類はくさりやすいので、冷蔵庫に入れておくと安心です。



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